悪質なもの増加 米マカフィー04年上半期の世界の被害分析 2004-07-29
米マカフィーが、04年上半期の全世界のウイルス被害トップ10を発表しました。発表によると、企業は電子メールウイルス、個人ユーザーはスパイウエアと悪質ソフトウエアの被害が多いということです。
効く度:■■■■■■60%
□電子メールウイルス
□スパイウエア
□フィッシング被害
〔セキュアド試験に向けて一言〕
コンピュータウィルス対策の抑止・予防・検知・回復をしっかりと押さえておきましょう。亜種による被害も拡大しています。パタン定義ファイルの最新化が必要です。
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